
こんにちは、EIKOです。
ブログは久しぶりの投稿ですが、
今年2025年で私の英会話歴は5年目に突入します。
2024年中も、かなり自分の中で
英語力の成長を感じてはいたんですが
2025年に入って、この3か月の間で実は
急に、さらに伸びた実感がありました。
「あれ?この人の英語、前は分からなかったのに
今日はすごい理解できてる・・・」
みたいなことがどんどん増えてるんですよ
けっこう自分でもびっくりなほどです
でも、これらも
すべて発音に特化してきた結果だ、
と、時間が経てば経つほど実感します。
5年前、発音の重要性に気づいた自分を
褒め称えてあげたいと、つくづく思います
それと同時に、英語を話したいのに
思うように成果を感じられていないすべての人に
発音をまずやってみてほしい!
そしてもっと英語を楽しんでほしい!
って、心から思っています
発音って、最後の仕上げ的に
「よりかっこよく話すためにやるオマケ的なもの」
って思っていたのですが、
それはもう大間違い中の大間違いで
発音は何よりも最初にやるべき、
言語の根幹だったんです
というわけで今日は、
今ではアメリカ人にも
「アメリカ住んでたの?」
※Youtubeに飛びます
と間違われるほどの英語力を
留学なしで手に入れた純ジャパEIKOの
5年前からの変遷を改めて書いてみます
何やっても挫折、うまくいかない
5年前の2020年、
コロナ騒動で毎年行っていた海外旅行にも行けず
仕事は初めてのテレワークという事態。
会社に行かない。
友だちにも会えない。
ずっと家にいるだけ。
気づいたら、
自分の人生を見直してました。
過去に、人生で達成したいことを
ブワーーーっと書き出したメモをふと見ると
「英語ペラペラになる!」
という文字が目に留まる。
あ・・・
英語を話せるようになる夢、
まだ達成できてなかった・・・
本当は留学行ったりしてみたかったけど
そんな時間もお金もない、なんなら
コロナで今はどこにも行けないじゃないか・・・
・・・あれ?
でも今って、誰にも会えないし、
むしろこの「時間」を英語に使えばいいんじゃないの?
と思った私は、
「今しかない!」と一念発起し
英語を話せるようになる、と決意しました
しかし、これまでも挫折しまくって
正しい方法が分からなかった私は
朝から晩まで
「英語 独学 話せる」
「留学なし 英語 ペラペラ」
「最短 英会話」
などと情報を集めまくってました
そして、
「これをやれ!」
と先人たちが言っていたものにはすべて手を出しました
(今思えばこれ一番ダメなパターンw)
浴びるように英語を聞きまくったし
頻出フレーズを頑張って覚えたし
音読だって毎日した。
だけど、何をやっても全然成長を感じられない・・・
時間だけが過ぎていく・・・
ひたすら家にこもって
時間もかけているのに
何も変化がない、この焦燥感。
とんでもなく、ストレスでした
心底、イライラしました
私の中高時代、
学校では常に英語100点満点、
学年1位が当たり前。
そんな英語に対するプライドが
余計に邪魔をしてました
なんでだよ・・・
英語、得意なはずなのに。
英語、大好きなのに。
聞き取りたいのに。
話したいのに。
理解したいのに。
耳がまだ慣れてないのかな?
それとも私の耳はもう
英語には適応できないのか…?
10代とか子供時代にやってなければ
もう手遅れなのかな…
自己嫌悪に陥りつつも、
めげずに英語を聞きまくる。
そして、ずっと理解したかった
ネイティブが楽しそうに高速で話す英語、
「そろそろ聞き取れるかも?」
と淡い期待を抱いてYoutubeを再生するも、またも、
見事に聞き取れない。
「いや、きっと難しい話をしてるんだろう…」
と思って字幕を付ければ、
なんと、すべて知っている単語。
なんなら、中学で習ったような単語しかない。
「え・・・」
この繰り返しでした
もうムリだぁぁぁあああ!!!
頭がおかしくなりそうでした。
しかし、そんな時、転機が訪れます。
伝わらないのは「発音」のせいだった
聞き取ろう、聞き取ろう、としていたことに疲れた私は
遂にオンライン英会話に手を出します
「いずれは話せるようになりたいんだから
とりあえずネイティブと喋ってみるか・・・」
と、もはや半分ヤケクソでした。
元からシャイで人見知りで完璧主義な私は、
「オンライン英会話は完璧に自信がついてからにしよう」
とか思ってたんですよね
だけど、何かやらないと変われない、
そう思って、勇気を振り絞ってやってみました
そしたら・・・
思った通り、玉砕wwww
How are you?
と、最初に聞かれる時点で
震えてましたね(苦笑
しかも、何とか頑張って話しても
全然伝わらない、通じない・・・
あーあ。やっぱまだ早かったか。
・・・でも、
その時気づいたんです
復習するために
自分が話した英語を確認したら
伝わらなかった英文は、
単語も文法も正しかった、ということに。
え?だったら、なんで通じないんだ?
あー、そうか
発音のせいだ・・・!!!
ここで私の中でカチッと認識が変わりました
「どれだけ単語も文法も正しくても
音がカタカナ発音じゃ伝わらないのか」
「だったら、せめて伝わるレベルの発音にしないと
一生相手に聞き取ってもらえないじゃないか!」
そう思った私は、
「聞く」「覚える」といった受動的な学びから
とにかく発音を習得するために
「声に出す」「音の出し方を学ぶ」
方向へとシフトしていきました
正直、発音なんてもう
今さら無理だろう、と思ってました
幼少期じゃあるまいし、
カタカナ英語が染みつきすぎて
ネイティブ発音は来世に身につけばいい。。。
でも、そうは言っても
発音における「及第点」を突破しないと
ネイティブに何言っても伝わらない。
これを身をもって体感したからには
やるしかない。
だからせめて、
「伝わる」レベルの発音になれたらいい、
私はただ楽しく会話したいだけなんだし。
・・・という、
どちらかというとネガティブ寄りな
動機で発音を学び始めました
しかし、やっていくにつれ
自分の口から発せられる音が
少しずつ変わっていくのが分かったのです
あれ?!
今のちょっとネイティブっぽくなかった?!(^o^)笑
みたいな、
完全に自己満レベルだけど
苦しかった英語学習が
楽しくなる瞬間が増えていきました
みるみる変化を実感、楽しくて仕方ない
フォニックスという存在を知り、
今までスルーしてきた発音記号を学び、
英語のすべての音を初めて頭で理解して、ひたすら練習。
すると、苦手だった
・RとLの違い
・thのつく単語
・母音の使い分け
・・・など、
日本人が苦手とする典型的な音に対する
苦手意識がどんどんなくなっていきました
さらには、英語特有の”音声変化”の仕組みも理解して
一人で「スペース削除法」を開発して
うわー!!!そういう仕組みだったのか!!!
といった、今までにない発見が
どんどん増えていきました
正直この「スペース削除法」は
我ながら傑作だ!!!と思って
発見したときは一人でニヤニヤしてましたw
こうして、発音を習得していく過程は、
楽しくて楽しくて
しょうがないものになっていきました
気づけば、
夢中で発音に取り組んでました
すると、オンライン英会話でも
徐々に自信を持って話すことができるように
なっていったんです
ぶっちゃけ文法は間違ってても
(あ、間違えた汗って思っても)
発音が合っていれば相手は理解してくれるし
もちろん都度、修正してくれるから、
私も楽しく学ぶことができてました
すると、この学びがさらに
自信へと変わっていったんです
単語も文法も間違っているのに
発音のせいで理解してもらえないと
もとからない自信が、さらにダメージを受ける。
そして自己嫌悪・・・という悪循環だったのが
単語も文法もちょっと怪しくても
発音のおかげで理解してもらえる。
だから、間違えても楽しく吸収できる。
通じた!楽しい!もっとやりたい!
という好循環に変わっていったのです
聞き取れないのも「発音」のせいだった
さらには、発音に特化し始めた段階で
「人間は自分が発音できない音は聞き取れない」
という衝撃の事実を知りました
「えっじゃあ聞き取りたければ
自分も発音できないと一生ムリってことよね?」
「だったら、なおさら
発音やりまくらなきゃだ!」
こうして、
単語も文法も一旦捨てて、
毎日毎日、全精力を発音に注ぎました。
すると、これまで聞き取れなかった
ネイティブの英語も、
「あれ・・・なんか聞き取れる」
といったことが少しずつ、少しずつ
増えていきました
最初は、
「いやでも、勘違いかな・・・?」
というレベルだったのが、
「いや、明らかに聞き取りやすくなってる!!」
と確信できるレベルにまで
みるみる変わっていきました
人間、自分の成長を感じられたら
しめたものです
楽しいものはやめられないからです
子どもの頃、
ゲームのステージをどんどんクリアして
夢中になってやめられなくなっていた感覚。
まさにその状態でした
大人になって、こんなにも
時間を忘れて没頭できたのは
初めてだったかもしれません。
しかし、そのおかげで今では
あらゆる国の人が英語で話す動画や音声を理解し
あらゆる側面で考え方や世界が変わっているのを実感しています
これがもし、ゲームだったら
ただクリアして達成感を感じて終わりです
でも、私が夢中になれたのは
「英語」という
可能性無限大なツールだったから
陳腐な言葉だけど
本当に人生が変わるような考えや経験が
できるようになりました
こんなこと思ってるのは自分だけかな、
ということが、日本の動画では出て来なくても
海外には同じことを考えてる人がいっぱいいる、とか
とにかくどんどん世界が広がっていくんですよね
帰国子女やハーフの子のように、
最初から苦労せずに英語を話せる日本人を
ずっと羨ましい、ズルい、と思ってきたけれど
今は「自力でここまで来れた!」という
達成感を感じることができて
これも素晴らしい経験だったと思えます
しかも、人見知りで人前に立つのも苦手な私が、
こうして英語について発信するとは
夢にも思っていませんでした。
英語のおかげで
性格もいい方に変わったと感じます
あの時、もし発音の重要性に
気づけていなければ
私は今でも
英語に苦しみ、他人を羨み、
「私だってほんとは出来るもん・・・」
と言い訳をして、人をひがむような
情けない人間のままだったでしょう。
だから、今これを読んでいる
「英語を話したい」と思って
色々やってきた人。
そして、これまで注いできた労力の割合が、
こんな感じ(上図)の人は、特に。
本気で発音学んでみてください。
発音ガチ勢が英語を制します。
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留学が必要だと思っていませんか?
日本から一歩もでず、
ネイティブと当たり前のように
英語を話せるようになりました。
挫折を繰り返し、自己嫌悪の連続。
と、何度も諦めそうになりました。
正しい方法を知ってからは
おもしろいほどにメキメキと成長。
まで手に入れました。
むしろ語学のための留学は非効率の極みです。
簡単に話せるようになるのです。
まだまだ遠回りをして挫折する人が絶えない。
過去の私のように苦しむ人を
一人でも救いたい。
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